2017年06月22日

●Gmailからauにメールを送るとエラーになる?

au-email-error.jpg


久しぶりのブログ更新です。申し訳ありません。(汗)

忙しかったというわけではありません。私の時間管理方法が間違っていただけです。(笑)

さて、熊取町・貝塚市・阪南市・岸和田市近くの泉佐野市の英会話教室Giテックでは、色々な情報を生徒さん達にメール送信しています。

自前で、メール送信システムを開発したので、色々と便利です。

ただ、以前から、auを使っている一部の生徒さんにメールを送信すると、エラーになることがあります。

常時エラーになるのではなく、正常に送信できることもあります。

色々と調べた結果、

『URLリンクが含まれているメールはエラーになる可能性が高い』

という結論に至りました。

私は、auユーザーではないので、細かいところまでは解らないのですが、迷惑メールの設定か何かで、「なりすまし対策」の設定が高く設定されていると、URLリンクが含まれたメールを迷惑メールと判定するようなのです。

もし、auを使っている人にメールを送って、エラーになった場合は、メール本文にURLリンクが含まれているかどうかチェックしてみてくださいね。


最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m


尚、この記事の英語版(English Edition)は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/06/error-when-senling-emails-to-au-users.html

タグ:Email au エラー
posted by 井田 隆士 at 16:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ●戯言(独り言) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月27日

☆やることが増えています

工場労働・フォークリフト

今年の2月から、家業のリサイクル工場の仕事は、ほとんどしていません。

しかし、午前の工場労働が無くなったので楽できると思ったら、大間違い。

時間が出来れば、自分でやることを増やしてしまいます。

貧乏性なんでしょうね、きっと。(笑)

日々のルーチンワークとして、色々な情報の英語化して発信する作業などを増やしたので、その割に、ゆっくりできない日々が続いています。

むしろ、パソコンで作業する時間が増えたので、目が常に痛いです。(苦笑)

また、体を動かすことが減ったので、食べる量も減りました。

以前は、人の倍くらいは食べていたのに。(^^♪

ある意味、健康的な食生活かも?(笑)

現在取り組んでいる翻訳の仕事が終わったら、真剣に運動不足解消を検討しなければ・・・。(汗)


最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m


尚、この記事の英語版(English Edition)は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/04/many-things-insterd-of-working-in-my.html


posted by 井田 隆士 at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

▽泉佐野・岸和田駅前などで『駅前結婚式』:もしも鉄道会社社員なら

駅前結婚式


新聞などを読んでいて思いました。

『結婚式も色々な様式があるなぁ。』

ということです。

神前・仏前・キリスト教会式など、色々とあります。

人前結婚式というのもあるそうです。

そこで、ふと思いついたアイデアがあります。熊取町・泉南市・阪南市・貝塚市・岸和田市・泉南郡田尻町から近い泉佐野駅前で英会話スクールを経営しているおかげで、思いついたアイデアです。

『駅前結婚式』

というアイデアです。例えば、泉佐野駅や岸和田駅などに当てはめますと、

・天気の良い日なら、駅前の広い広場を利用する。
・天気の悪い日なら、駅構内の広場を利用する。

というように、全天候型の結婚式が出来ます。

もちろん、結婚式の責任者(神主さんの代わりのような人)は、駅長さんです。(^^♪

このアイデアの良いところは、

・駅前の活性化が期待できる。
・招待客も鉄道で来ればよいので、アルコールを飲んでも大丈夫。
・1次会(披露宴)、2次会を駅前の飲食店で実施すれば、駅前の飲食店の売り上げに貢献できる。

といった点です。要するに、

『駅自体と、駅前商店街の活性化が期待できる』

ということです。

ただ、実施するには色々な障壁があるはずです。

思いついたら記事にしなくてはいられない性分なので、ブログに書いてみました。

しかし、こういうことを実施している鉄道会社が既にあるかもしれませんね。(^^♪


最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m


尚、この記事の英語版(English Edition)は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/03/wedding-ceremonies-in-front-of-stations.html
 
posted by 井田 隆士 at 17:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ▽もしもシリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月14日

☆泉佐野市英会話教室Giテックは、創立9周年を迎えました。

Giテック創立9周年パーティー


泉佐野駅前に、英会話スクールGiテックを開校して、9年が経過しました。本当に、泉州地域の色々なところ(泉佐野市・貝塚市・熊取町・阪南市・泉南市・岬町・田尻町・岸和田市・泉大津市)から来ていていただいております。遠方の方ですと、高石市から来てくださっている方や、和歌山市・岩出市からも来ていただいております。

泉佐野・熊取・貝塚・泉南の英会話教室Giテックのスマートフォンサイトはこちら

生徒さん各位とネイティヴ講師・日本人スタッフ達全員に、心から感謝します。

さて、泉佐野駅前英会話Giテックの創立記念日は、3月2日なのですが、創立記念パーティーは、3月5日(日)に実施しました。上の写真は、そのパーティーの模様です。場所は、Giテック近くのハワイアンレストラン"Hale'aina(ハレアイナ)"さんです。

今までは、一部の講師の都合があわず、ネイティヴ講師全員がパーティに揃うことはなかったのですが、今回は、全員が参加できて、とても嬉しく思います。

ただ、日本人スタッフの1名が不参加だったので、これが残念でした。(>_<)

来年の創立10周年では、是非とも全員参加で、盛大にパーティしたいと思います。(^^♪

創立10周年を無事迎えるため、これらも精進いたします。

こんな経験が出来て、ツイてるなぁ、俺。(^^♪


最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

尚、この記事の英語版は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/03/it-has-past-9-years-since-i-opened.html
posted by 井田 隆士 at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

●今まで書いたブログ記事は、何件でしょう?

昔のブログ


ブログ記事のネタを考えて・・・『そういえば、今まで、どれだけのブログ記事を書いたのだろう?』と、ふと思いました。(^^♪

私がブログをやり始めたのは、英語を勉強しだした40歳の頃です。なので、14年前から、ブログの記事を書いています。今まで、色々なブログサービスを使ったことがありますが、恐らく日本で一番メジャーな『アメブロ』は使ったことがありません。英語のブログを含めて、今まで使ったブログサービス(Seesaa, Yahoo, Bloggerなど)は、7つです。多過ぎですか?(笑)

それぞれのブログの記事数をカウントしたことは無いですが、このブログで約330の記事があります。それを単純に7倍すると、2000以上となりますが、恐らくはそんなに多くないはずです。このブログが一番記事数が多いので、恐らくは記事の総計は、2000未満だと思います。

よく、ここまで続いているものだ、と自分でも関心します。(^^♪

とにかく、ブログ記事を英語でも書いたりして、英語力も上がった気がします。また、日本語の文章の書き方も鍛えられたように思います。元々、R&D部門の管理職をしていたので、文書を書く機会が多く、日本語でしたら、文章を書くこと自体に慣れていたので、日本語でブログをはじめることに、全く抵抗がありませんでした。

年齢を重ねれば、こういった経験が生かせるんですね。年を取るというのは、決してデメリットではない、ということです。その昔、元世界ヘビー級王者のジョージ・フォアマンが言った『老いは恥ではない』という名言がありましたが、まさにその通りですね。

泉佐野市の英会話スクールと、泉南市の繊維リサイクル工場(反毛工場)の経営に関わることで、これからも色々な経験ができそうです。ツイてるなぁ、俺。(^^♪


最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

尚、この記事の英語版は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/03/how-many-articles-have-i-written-on-my.html


posted by 井田 隆士 at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ●戯言(独り言) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

★泉佐野駅の電光看板について思うこと


南海電鉄・泉佐野駅

以前、南海電鉄さんに、インターネットを通じてお願いしたことがあります。

『泉佐野駅の電光看板ですが、英語表記の部分しか点灯していません。中国人の観光客も多いのですから、漢字の部分も点灯したほうが良いと思います。』


というような提案です

その効果なのかどうかわかりませんが、しばらくして、漢字の部分も点灯してくれるようになりました。

しかし、現在は、英語表記の部分しか点灯していません。(>_<)

恐らくは、以下のような理由なのではないか?と思います。

泉佐野駅の看板だけ漢字の部分を点灯させたとしても、そんなにコストはかからないのでしょう。

しかし、泉佐野駅だけというわけにはいかないので、全ての駅の看板の漢字の部分を点灯させなければならないため、その結果、高コストになります。


だから、『やっぱり、英語表記の部分だけ点灯しよう。』ということになったのでは?と思うのです。

でも、ここは日本なんですから、漢字の部分も点灯して欲しいです。

英字の部分だけですと、なんとなく駅前の雰囲気が暗いんです。

泉佐野の駅前で英会話スクールを経営している私としては、駅前がもっと明るい雰囲気になって欲しいと願っています。

あなたは、どう思いますか?

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

尚、この記事の英語版は、こちらにあります。 ⇒ http://plow7010.blogspot.jp/2017/03/suggestion-to-nankai-railway.html

posted by 井田 隆士 at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ★大阪・泉州の情報と英語ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月07日

☆英語のブログを再開します。

おはようございます。この記事を書いているのは、朝の6時頃です。

ふと、こういったことを思い立ち、目覚めてしまいました。(笑)

長文ですが、よろしければ最後までお付き合いください。
 

私が、旧NOVAの生徒時代(10年くらい前)に、数年間やっていた英語の練習方法の一つとして、『日記のようなものを英語で書いて、ブログに載せる』という日課のようなものがありました。

詳しくは、過去の英語ブログをご覧ください。⇒ http://plow7010.blogspot.jp/

English Blog.jpg


泉佐野市に英会話スクールGiテックをOPENしたのは、9年前。

先日、無事創立9周年を迎えました。お世話になった方々に厚く御礼申し上げます。

泉佐野・英会話Giテックの沿革は、こちらをご覧ください。

実は・・・この9年間、英語をあまり真剣に学習していないせいか、最近スキル低下を実感しています。

そのスキル低下を食い止めるには、『英語のブログ』を再開するのが一番かな、と思い立ちました。

今後は、日本語版の記事は、このブログに書いて、その英語版は、こちらのブログに書いていこうと思います。
 

さて、英会話スクールを経営しているにも関わらず、なぜ英語力が低下するのか?というと・・・

職場に英語のネイティヴ講師がいるとはいえ、彼らと話すのは、1日のうち数十分くらいです。

なぜなら、彼らがGiテックにいる間は、生徒さん達とレッスンしていますから、私と話すことなんて、せいぜいちょっとした雑談か業務連絡くらいなのです。

ですから、使う英語の幅が限られてしまいます。

なので、『使えるボキャブラリの低下』を昨今痛感しています。(>_<)

生徒さん達にもお話したことがあるのですが・・・

『自分が英語で会話したいことは、あらかじめ英語化しておく』

ということをしていないと、なかなか身に付きません。

例えば・・・

●料理の話を英語でしたい。
 ⇒ 料理に関する英単語を調べておく。

●英語で自分の好きな音楽の話をしたい。
 ⇒ 自分の好きなミュージシャンの経歴などを英語でまとめておく。

●政治、経済などの時事英語を会話したい。
 ⇒ 最近の英字新聞の記事をまとめておいて、自分の意見を英語で準備しておく。


といった準備を積み重ねていると、『引き出し』が増えます。

結局、日本語にしろ、英語にしろ、『会話が上手い人は、引き出しを数多く持っている』ということだと思います。

実際に、旧NOVA生徒時代に、英語ブログを書いて(引き出しの数を増やして)、その成果を英会話スクールで試す、あるいは、足りないところをレッスンで補強する、といったことを繰り返しました。

自分が用意した英語ネタがネイティヴから見て正しいのかどうかは、やはりネイティヴとの会話で試すしかありません。

だから、私が旧NOVAの生徒時代、マンツーマンレッスンになった時は・・・

ネイティヴ講師が準備したレッスンではなく、自分のカバンの中から今まで英語でまとめたブログ記事を引っ張りだして、『自分の書いた英語は正しいかどうかチェックしてもらう』、あるいは、『自分が用意した英語ギャグが通じるかどうか試す』

といったことをやってました。


その上で、役立つレッスンを講師にチョイスしてもらうという、いわば受動的ではなく、能動的なレッスンのやり方をしていました。

自画自賛するわけではないですが、こういったやり方が一番効率の良い英会話スクールの利用法だと思います。

なので、私にとっては、英会話スクールは学習の場でもあり、自分の英語ネタが通じるかどうかを実験する場であったように思います。

特に、中級レベル以上の方には、こういった能動的なレッスンのやり方がお薦めです。

グループレッスンでしたら、こういった能動的なレッスンのやり方は出来ませんが、マンツーマンであれば可能です。

初級レベルの方ならともかく、ある程度(中級レベル)以上の英語力を持つ方なら、時々は、講師が準備したレッスンではなく、自らが能動的にレッスンのやり方を主導するほうが楽しいと思いませんか?

私がやっていた『英語ブログを書く』といった方法でなくても、自分ができる範囲でコツコツと練習する方法(引き出しを増やす方法)が必ずあります。

その練習の成果を確認する、修正する、足りないことを指導してもらう場所が、英会話スクールだと思います。

野球・サッカー・マラソン等のスポーツと同じです。試合の前にどれだけ準備(練習)するかが、勝敗を分けます。英会話も、上達したい分野の英語をどれだけ準備出来ているか?が、上達のスピードを左右します。

簡単な理論だと思いませんか?

もちろん、英会話スクールの利用目的は人それぞれです。

『ネイティヴとの会話を楽しみたい』という目的であれば、そういった準備は必要ないです。

なので、この考え方を人に押し付ける気は毛頭ありません。

ただ、私が5年で、初級レベルから上級レベルに到達したのは、こういったやり方を実践したおかげだと、今でも強く信じています。

その初級レベルから上級レベルというのは、旧NOVAの英会話レベルですと、『レベル7B』⇒『レベル3』です。

英会話Giテックのレベルに置き換えれば、『レベルC1』⇒『レベルA3』に相当します。

しかし、現在の私の実力は、確実にレベルダウンしています。(苦笑)

遅まきながら、これ以上のスキル低下は恥ずかしいので、『英語のブログ』を再開することにしたのです。(^_^;

こんな偉そうな記事を書いておきながら、自分は何もしていないなんて、さらに恥ずかしいことですから。

さて、英語ブログが、どれだけ続くかどうか・・・乞うご期待です。(笑)

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
 
タグ:英語 ブログ
posted by 井田 隆士 at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

☆大阪泉州(岸和田市・貝塚市・泉佐野市・熊取町など)の小学校で、フォニックスの英語教育

先日、自宅で新聞を読んでいたら、こんな記事を見つけました。

「楽しい英語教えられる仕組みを」つづりと発音との規則性学ぶ「フォニックス」小学校で全面導入へ:大阪市

http://www.sankei.com/west/news/170223/wst1702230036-n1.html


「かなり、フォニックスも浸透してきているなぁ・・・」と思いました。

ただ、大阪市で実施しているフォニックスは、"Synthetic Phonics(シンセティック・フォニックス)"なのかどうかわかりません。

フォニックスにも色々あって、海外で標準になっているのは、英会話Giテックでも実施している"Synthetic Phonics(シンセティック・フォニックス)"です。


※英会話Giテックで開発したフォニックス・ワークブック
シンセティック・フォニックス Synthetic Phonics対応ワークブック


"Synthetic Phonics(シンセティック・フォニックス)"の詳細は、こちらをご覧ください。

この記事を見ていて、フォニックスを教えているのは、日本人の先生なのか、ネイティヴの先生なのか分かりませんでしたが、「フォニックスを子ども達に教える」というのは、かなりの指導技術が必要です。

にもかかわらず、この記事に、

「英語ができない先生でも教材などをうまく使い、楽しい英語を教えられる仕組みを市教委でつくるべきだ」

と書いてますが、本気で、こんなことを言ってるのでしょうか?

子どもの親御さんが聞いたら怒りますよ。英語ができない先生が、英語を教えるなんて、不可能でしょう?

どんな教材を使うのか知りませんが、そんな教材があるのだったら、先生は不要でしょう。そもそも、教材に頼る先生なんて、「先生」と呼ばれる資格はないです。プロフェッショナル失格です。

大阪市全体の小学校で、こういった教育に取り組むこと自体は素晴らしいと思います。

しかし、フォニックスを子ども達に教えるのであれば、それなりに訓練を受けた先生が必要です。

大阪泉州(岸和田市・貝塚市・泉佐野市・熊取町など)でも、こういったフォニックスの教育を小学校で実施するなら、英語の先生を対象に、「フォニックス指導方法」を、泉佐野駅前英会話Giテックのプロフェッショナルのネイティヴ講師がレッスンすることもできるなぁ・・・と思いました。

英会話GiテックのHEAD TEACHERのJasonは、元々は、大阪市内の旧NOVAの本社で、『ネイティヴ講師を訓練するトレーナーを、訓練するトレーナー』だったので、こういった「英語の先生を対象にした教育方法の指導」にも精通しています。

こういったことを、地元(大阪泉州)の教育委員会に提案してもいいなぁ、と思いました。

ただ、こんな提案をしたら、『お前の金儲けやろ?』と言われてしまいそうです。(笑)

悲しくも、大阪泉州には、そういった嫌味なことを言う人が多いです。(^^♪

私自身も泉州人ですが、こういった風土なので、泉州は発展しないのではないのかなぁ、と思います。『いや別に発展せんでもええやん、泉州はこのままでええよ』という考え方もありますが。。。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m

posted by 井田 隆士 at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする