2016年11月27日

▽もしも、私が泉佐野市役所、あるいは、広告会社に勤務していたら・・・

よく言われていることですが・・・

『トイレにPOPを貼っておくと、見てくれる人が多い。』

ということを聞いたことがありませんか?

どんなお店でも、トイレは間違いなく、個室のようなものです。

いわゆる『一人になれる場所』なので、つい何か貼っていると見てしまう、という傾向があるそうです。

確かに、飲食店さんのトイレには、色々なPOPが貼ってあります。

意外と、チラシをポスティングしたりするよりも、トイレにPOPを貼るほうが効果が高いかもしれません。

そこで思いついたネタが、2つあります。

もし、私が泉佐野市役所に勤務している公務員ならば・・・

泉佐野駅前・日根野駅前などにある『公衆トイレに広告』を貼ります。

もちろん、POPなどを貼りたい飲食店さんなどから、広告費用をいただきます。

そうすることで、泉佐野市の収入が増えますよね。\(^o^)/

ただ、ひょっとしたら、『公衆トイレには、広告のようなものを掲載してはならない』という法律などがあるかもしれません。(>_<)


あるいは、もし、私が広告会社の営業マンなら・・・


色んな店のトイレに広告を貼ってもらう、広告ビジネスを開始します。

広告を貼ってもらったお店には、広告料の一部を支払うようにする、仲介業のような感じですね。

どうなんでしょ?こんなビジネスって、あるんでしょうか?

ちょっと思いついたので、記事にしてみました。(^^♪



最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
 
※下の画像は、イメージです。

トイレに広告

 
posted by 井田 隆士 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ▽もしもシリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

☆何故、ブログやFacebookで頻繁に情報発信するのか?

たまに、人に聞かれることがあります・・・・

『結構頻繁にブログを更新したり、Facebookに記事をアップしたりしてますね。マメですね〜。』

というようなことです。(^^♪

正直に言うと、生来マメな人間ではありません。

ただ、仕事に関しては、結構マメなほうかもしれません。

ネットでの情報発信は、以前から個人的に実施していましたが、英会話教室を始めてからは、情報発信量は桁違いに増えました。

その理由は・・・

『英会話教室の商品は、"英会話レッスン"という形が見えにくいものだから』

ということに尽きます。

目に見える形にして情報発信しないと、存在感が大きくなりません。(人の目に留まりません。)

そういった『目に見える形にする』という目的のために、ネットでの情報発信は、貴重な手段の一つです。

現在は、Webサイト・Facebook・ブログ・ツイッター・インスタグラム・LINEなどを使っていますが、年々情報発信せねばならない手段が増えている気がします。

正直言って、これ以上メジャーな情報発信ツールは増えて欲しくないです。(笑)

パソコンやネットを使うことには慣れていますが、毎日アクセス状況などをチェックするだけで、1時間はかかってしまいます。(>_<)

自分一人で出来るので、余計なコスト(人件費など)がかかっているわけではないですが、自分の時間(これも、コストのうちですが・・・)が、どんどん無くなっていきます。(笑)

とにかく、現代の英会話教室経営において、IT系のスキルは必須なんでしょうね。

たまたま、以前、IT業界に居たので、やっぱり私って、ツイてますねぇ。(^^♪

いや、逆にそういう経験があったからこそ、英会話教室を始めることを決断できたのでしょう。

こういった背景があるので、(例えば、後継者のような)幹部候補生を雇う場合は、絶対にIT系のスキルを持った人にしようと思っています。

変な話ですが、英語スキルよりも、IT系のスキルのほうが重要です。

これから、英会話教室を始めようという人は、英語だけでなく、ネットでの情報発信方法もマスターしてから始めてくださいね。(^^)/


最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m

※下の写真は、英会話教室を始めた時(2008年)の私です。(髪の毛、あるし・・・笑)
 
井田隆士 in 2008

posted by 井田 隆士 at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月24日

▽もしも、私が飲食店を経営していたら・・・『犬鳴豚と泉州キャベツのカレー炒め』

私(英会話Giテック代表:井田)は、飲食店で働いたことが一度だけあります。

大学生の時、『スシマス』という、スーパーなどに入っている持ち帰り専門のお寿司屋さんで、バイトしていました。

東岸和田にある、トークタウンというところです。今は、なんという名前でしたっけ?イオンになっているのかな?

でも、飲食店を経営しようとは思いませんでした。何といっても、節分の時に、巻きずしを1日に千本巻いた記憶がトラウマになっています。(苦笑)

さて、大阪泉州の有名な食材としては、なんといっても、夏場の『水ナス』でしょうか?

最近では、『がっちょの唐揚げ』なども市民権を得てきているようです。

泉州名産としては、他に、『犬鳴豚』や『キャベツ』も結構有名です。

個人的に、私はカレーが大好きです。というか、日本人は、とかくカレー好きの人が多いように思います。

カレーライス
カレーうどん
カレーパン
カレースパゲティ
カレーラーメン
カレー鍋・・・などなど。

カレーたこ焼き、などというのもあるそうです。(^^♪

まさに、『インド人もビックリ』のカレーの応用メニューが沢山あります。(笑)

ならば・・・

『犬鳴豚』と『泉州のキャベツ』を使った、『犬鳴豚と泉州キャベツのカレー炒め』なんていうのは、どこかに無いのでしょうか?

言ってみれば、『回鍋肉のカレー味』みたいな感じでしょうか?

もし、私が飲食店を経営していたら、出してみたいと思います。

子どもの頃、自宅が農家で鶏を飼っていたこともあり、私の母は、『鶏肉とキャベツのカレー炒め』をよく作ってくれました。

なので、結構お子さん達にも受けが良いのではないでしょうか?

素朴なアイデアかもしれませんが、『カレー 犬鳴豚 キャベツ』で検索しても、ヒットするWebサイトは無いようです。

ですが、『豚肉とキャベツのカレー炒め』という料理のレシピは、あちこちで紹介されています。

大阪で唯一のブランド豚肉の『犬鳴豚』と『泉州キャベツ』を組み合わせれば、同じカレー炒めでも、美味しいものが出来そうな気がします。

素人考えですが、折角思いついたので、ブログの記事にまとめてみました。

尚、下の写真は、他のサイトに記載されていた写真へのリンクです。

豚肉とキャベツのカレー炒め


そういえば・・・泉佐野駅前に、豚とキャベツを使った料理のお店がありますね。(^^♪

『博多名物 びっくり焼亭 大阪本店』

博多名物 びっくり焼亭 大阪本店


最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
 
posted by 井田 隆士 at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ▽もしもシリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月22日

☆年末までに、英会話スクール内照明のLED化を完了します。

泉佐野駅前に英会話スクールGiテックを開校して、もうすぐ9年が経過します。

ご存知の方も多いと思いますが、元々、この物件は、旧NOVA泉佐野校の設備でした。いわゆる、『居抜き物件』だったわけですね。(^^♪

旧NOVAが泉佐野校を開校したのは、おそらく20年くらい前だと思われます。

そのせいか、照明設備で、所々修理せねばならないところが出てきました。(>_<)

いずれ、白熱電球自体も生産中止になるでしょうから、この際、スクールの照明をLEDに切り替えることにしました。

それに、リサイクル工場を家族で経営していることもあり、環境問題には結構敏感なのです。そのため、環境を考えた場合、LEDのほうが圧倒的に有利なので、以前からLED化することを検討していました。

通常の電球であれば、電球自体の交換(手作業)だけで済むのですが、天井に埋め込んでいるソケット型と蛍光灯については、電気工事業者に依頼するしかありません。

今まで、100Wのソケット型電球だったのですが、同じワット数でも、LEDのほうが明るいので、60WのLEDにしても、輝度は同じくらい、ということを電気工事業者さんから聞いたので、本日、100Wと60WのLED電球をテスト的に設置してみました。

下の写真は、電源をOFFにした状態ですが、点灯させてみても、確かに60Wでも十分な輝度のようです。言われてみないと、LED電球の60W/100Wの違いが解らないくらいです。(笑)

LED照明のテスト設置


なんせ、このソケット型の電灯が、約100個ありますので、輝度をテストしてから工事にかからないと、後で『しまった!』ということになりかねません。

色々なスタッフの意見を聞いた上で、60W/100Wのどちらにするか決めますが、恐らくは、60Wのほうになりそうです。

そのほうが、電球のコストも安いし、ランニングコストも抑えられるでしょう。

しかし、なんでこんなに沢山の電球があるのか・・・見た目は豪華ですが、NOVAが泉佐野校をOPENしたときは、照明設備で、かなりのコストがかかったのではないか?と、今更ながら思います。(^^♪

年内には、工事を完了します。生徒さん達には、年末あるいは新年から、明るいLED照明になったGiテックで、英会話レッスンを受講していただきます。(^^)/

さて・・・LEDに切り替えると、当然今まで使っていた電球が不要になります。

捨てるのは、当然もったいない!

そこで・・・近所の飲食店さんで、使えるものがありそうなので、不要になった電球をお配りしようと考えています。

近所付き合いの良いネタも出来て、ツイてるなぁ、俺。(^^♪


最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
 
posted by 井田 隆士 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆英会話スクール・英会話喫茶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

★Google翻訳(日本語⇒英語)の精度向上がしたらしいので、使ってみました。

AI(ニューラルネットワーク)を活用して、Google翻訳の精度が上がったという話を聞いて、ちょっと使ってみました。

確かに、『日本語⇒英語』の場合は、以前よりも、(完璧ではないですが)自然な英語に近づいています。

これは、確かに、すごい進歩ですね!

英文自体も、自然な英文に見えます。・・・が、やっぱり一部の単語は置き換える必要がありそうです。

しかし、かなりの進歩であることは、間違いないです。

ちょっとの修正で、『日本語⇒英語』の自然な翻訳が出来るようになりますから、『日本語⇒英語』の翻訳作業はかなり楽になりますね。

一方で、『英語⇒日本語』の場合は、前と大して変わってないような気がします。(添付画像)

調べてみたら、ニューラルネットワークを適用したのは、『日本語・中国語など⇒英語』の翻訳プロセスのようです。

やっぱり、Googleも、英語圏の国の企業だから、『他言語から、英語に翻訳する』のほうが優先なんでしょうか?そのほうが、情報をインデクス化しやすくなるだろうから・・・

ともかく、日本の情報を英語で発信しやすくなったことは、大歓迎です。

Google翻訳の結果をそのままWebで発信するのは、まだ無理ですが、かなりの工数(古い言い方?)が削減できそうですね。

Googleさん、ありがとうございます。

これから受注する翻訳作業は、かなり値下げできそうです。

泉州の情報発信にも役立ちそうですね。\(^o^)/

ツイてるなぁ、俺たち。(^^♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
 
Google翻訳(英語⇒日本語)

 
posted by 井田 隆士 at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ★大阪・泉州を英語化するっ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月15日

●8年前の事を覚えてくれていたことに感謝:Baby Ducks "Miami Sunset"

先日、泉佐野駅前のハワイアンレストラン『ハレアイナ(Hale'aina)さん』で食事していたら・・・

偶然隣に座った若者達(・・・って、この言い方、かなり年寄り臭い。草草草)が、声をかけてくれました。

そのうちの1人の男性は、『英会話スクールGiテックのオーナーさんですよね?さっきから気になっていました。ご無沙汰しております。』とのこと・・・

あれ?どこかでお見かけしたことがあるのは確かですが、記憶にありません。

『8年前のmixiのイベントで、ロンスターでお会いしました。まだ、リサイクル工場でも働いてるですか?』

とのこと。

素晴らしい記憶力に、驚きました。(@_@)

あのイベントでは、数十人の参加者がいたにも関わらず、そんなに鮮明に覚えていただいているなんて・・・

それか、それほど記憶に残るほど、私って変なヤツだったんでしょうか?(笑)

その方々は、現在プライベートでバンド活動をやっているらしく、ハレアイナさんで、CD(Baby Ducks:Miami Sunset)を売ってもらっています。

試聴させてもらうと、ノリの良い曲なので購入させてもらいました。(300円)

とても喜んでくださり、写真を撮って、その方のインスタグラムにアップしていただきました。

下にある写真は、そのときに撮影されたものです。

インターネットで、"Baby Ducks Miami Sunset"で検索すると、YouTubeにもいくつか、ライヴ映像があるようです。興味のある人は、ググってみてくださいね。(^^)/

やっぱり・・・写真よりも、ライヴ映像のほうが、ええぞう・・・お粗末。m(_ _)m


シメのオヤジギャグまで読んでくださり、ありがとうございました。(^^♪

Baby Ducks : Miami Sunset

 
posted by 井田 隆士 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ●戯言(独り言) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月08日

●中学時代の恩師:松本先生の名言

※前置き
未だに心に残っている名言を紹介したくて、この記事を書くことにしました。

あれを見よ。深山の奥に花ぞ咲く。真心つくせ、人知れずとも。


私が中学生の時・・・って、一体何年前やねん?(笑) 理科の先生で、"松本先生"という方がいらっしゃいました。

実は、私の母親も、学生時代に、この先生に習ったことがあります。

さらに、私の叔父も学校の先生をしていて、この松本先生の同僚で、母は叔父にも学生時代習ったことがあるそうです。

私の父と結婚して、かつての恩師が義理の兄になって、ビックリした・・・のかどうかは知りません。(笑)

さて、この松本先生ですが、戦争に駆り出されてしまった(ブランクがあった)ために、優秀な先生ですが校長先生などの役職につくことはできませんでした。

しかし、当時の校長先生ですら、逆らえない威厳のある先生でした。

そりゃ、そうです。戦争中に銃で撃たれて大怪我をしたにも関わらず、生きて帰ってきたのですから。

たまに、銃で撃たれたときの話をしてくれたのですが、撃たれた場所が場所だけに、公にすることは控えます。

そんな強烈な経験のある人物には、誰も勝てません。

まさに、昭和初期の先生を、そのまま絵にしたような方で、生徒にも自分にも厳しい方でした。

『三歩下がって師の影を踏まず』

という言葉が昔ありましたが、真面目な生徒も、(言葉が悪いですが)不良の生徒達も、そういった感じで、松本先生に接していた記憶があります。

その松本先生は、宿題を提出すると、時々名言をノートに書いてくれました。

その中で、最も記憶に残っている言葉が、次のような名言です。(恐らくは、どこかの書物の引用です。)

あれを見よ。深山の奥に花ぞ咲く。真心つくせ、人知れずとも。

この文章をパソコンで打ち込んでも、あまり実感が湧きません。(苦笑)

やはり、こういう名言は、手書きのほうが印象が強くなりますよね。

機会があれば、毛筆で書いてみたいものです。書道は苦手なので、めっちゃ汚くなると思いますが。(^^♪

この言葉の意味するところは、

『誰もいない山奥でも、花は綺麗に咲いているじゃないか。だから、誰も見ていなくても(一人でも)、何事にも全力を尽くすべきなのだ。』

という意味だと思います。

実は、母も学生時代、この言葉を松本先生から言われたそうです。(@_@)

私が中学を卒業した後も、この言葉が胸のどこかに残っていて、一人で黙々と仕事をしているときなどに、ふっと思い出します。

まさに、体のどこを切っても、先生の熱い血が流れている・・・そんな印象の方でした。

私の子ども達、あるいは、(多分)将来生まれてくる孫達には、こういう先生に教わって欲しい、と心底思います。

今の時代に、こういう先生がもっと居たら・・・いじめなんて、無くなるのでしょうね、きっと。

実は、数年前、この先生のお孫さんが、英会話スクールGiテックでレッスンを受講されていました。

たまたま、偶然、松本先生のお孫さんがいらっしゃるなんて・・・

やっぱり、ツイてるなぁ、俺。(^^♪

しかし、こんな昔話を書いてしまうなんて、それだけ年食った証拠ですかね。(自爆)


昔話に最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。m(_ _)m

タグ:名言
posted by 井田 隆士 at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ●戯言(独り言) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

●ネットワーキング歴何年だろ?

私(Giテック代表・井田隆士)のパソコン歴は、結構長いほうだと思います。

大学生のときに、NECのPC-8001で、CP/MというOS上で、FORTRANというプログラミング言語に携わったのが最初です。

その後の大学生活では、、PC-9801や、FM-11などのパソコンのCP/M-86, MS-DOSといったOS上で、FORTRAN・8086アセンブラを使って、色々プログラミングしていました。

社会人になって、プログラマー(主に、アセンブラと、C言語)として仕事を開始して、私生活でも、当時『パソコン通信(Nifty-Serve)』と呼ばれていたものを使って、ネットワーキングしていました。当時の回線速度は、1200bpsという超遅いものでした。2016年の現在よりも、1万分の1以外のスピードですね。(笑)

その後、インターネットが台頭してきて、誰でもネットワーキングできる時代となりましたね。

ですから、ネットワーキング歴は、パソコン通信を使いだしたのが、28歳の頃ですから、25年となりますね。

今や死語だと思いますが、パソコン通信時代は、『ハンドル名』と呼ばれるニックネームでお互いを呼び合うのが普通でした。

そういや、SNSのmixiでも、同じようにニックネームで呼び合っていましたよね。

ですから、オフ会などに行っても、お互い本名は知らないので、ハンドル名で呼び合うことになります。

傍から見ていたら、かなり異様な光景だったと思います。

なんせ、ハンドル名というのは、おおよそ人の名前とは思えない名前ばかりでしたから。(笑)

ちなみに、私がパソコン通信時代に使っていたハンドル名は・・

kikaIDA-
prowler
prowler7010
plow7010

というように変化しました。

Facebookなどでは、本名が原則になってしまったので、これらのハンドル名を使うことは現在はありませんが、昔の知り合いは、まだハンドル名で呼んでくれます。(^^♪

こうして振り返ってみると、この25年間、パソコン・ネットワークは異常な速度で進化したんだなぁ、と思います。

昔なら、パソコンなんかで画像・動画・音楽を扱うなんて、予想もできませんでしたから。

それこそ、ワークステーションと呼ばれるハイスペックのマシンじゃないと、『そんなん無理』と考えてました。

そういったパソコン・ネットワークの進歩がハゲしい時代とともに、生かされていることに感謝します。m(_ _)m

やっぱり、ツイてるなぁ、俺。(^^♪

ちょっと懐かしく思って、記事にまとめてみました。

あなたのネットワーキング歴は、何年ですか?


最後までお読みいただき、ありがとうございました。m(_ _)m

ネットワーキング歴は、25年です。(2016年現在)
posted by 井田 隆士 at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ●戯言(独り言) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする